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バリメシブログ

バリという人のブログです

アニメ嫌いのフェミニストが容易く炎上するのはオタクなら誰もが持ってるあのトラウマのせい

「おい、お前何読んでんの?面白い?」

「あっ!こいつエロ読んでるぜ!おいみんなオタクがエロ本読んでるぜ!」

(ここでオタクがエロ目当てじゃないことを説明するが聞いて貰えない)

っていうやつ、どんな漫画や小説でもその作品の価値がお色気シーンだけってことはあんまりないのですが、大衆はエロにしか目がいかないし興味もないのでオタクはエロいものが好きでエロしか興味がないからエロい本や漫画やゲームを持ってるんだと決めつけてきますね。

だからオタクは性の話が苦手になるし、自分の性欲を表現することを悪だと考える節がある。年を取ったらこれはある程度治るが、アイカツきんモザごちうさラブライブゆるゆりなどファン層が極端に幼いオタクに偏ってる作品は「その作品でシコるな」とかいうクソキモい馬鹿な弾圧が発生したりする。ツイッターに限った事象かもしれないけど。

 

話を戻す、この度の楽器男根おばさん(詳しくはツイッターで検索してください)はこうしてここまで蛇蝎のようにインターネットのオタクに嫌われることに成功したのです、これが最初からエロ本をやり玉にあげてるならよかったが中身は青春アニメらしいですしね、あの吹奏楽アニメ。チョイスも的確である。

 

だからオタク達、どうせああいった人達はエロい事しか興味がないんだからその作品の正しい良さを理解してもらおうとするのはよそう時間の無駄だ、さっさと俺のようにひねくれて自分の殻に閉じこもって死ぬまで孤独に暮らそう。それが一番いい。