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バリメシブログ

バリという人のブログです

はてなブログがよく分らない

みんなお行儀よくてつまらない、ジュゲムでブログ一回作った時は公開初日にいきなりコメント欄荒らされたのにこっちではそんなことないどころかまともな感想付けてくれる人が一人いたりする始末だ。

 

勿論呼んでくれてるだけでも十分ありがたい話だが、俺としてはもっとバトルしたいんだよ。俺もお前もせっかく匿名でコソコソインターネットやってるんだからもっと建前とか常識は置いといて汚い本音をぶつけてくれ。

とにかく俺は常識が嫌いだ、多分それは親の影響だろう。元々性格が悪かったのかもしれないけど親が「普通の人はこういう場面ではこうするべき/こう言うべき/こう思うべき」ということを言う人だった。

テレビで凄惨なニュースが流れてても俺は割と平然とゲームやったり飯食ったりしてるんだけど、俺の母は違って何やら傷ついたり可愛そうだという素振りをするしそれをしない俺を非難するのだった。

こんなに可愛そうなのに何も思わないなんて人の心がない、とかそういった意味の事をよく言われて育った。

でも湧きあがった感情自体はどうにもできないって言うのが俺の率直な感想で、例えば見知らぬ他人が死んでもなんとも思わないのは俺がそういう人間だから仕方のない事だと諦めて欲しかった。

もちろんそれを表に出すべき場でないならそれを出さないように努力するからそれで勘弁してくれと常々思っていた、そんな親が今一人暮らししてる大きな理由の一つになっている。実家からたった4駅先の土地で。

 

それなのでツイッターでもブログでもどこでも俺に対して適当な同意をしたりとか「この人はこう言って欲しそうだな」って考えた発言をされると無性にやるせない気持ちになる、ここは葬式会場じゃないんだから人の事を思いやる振りをするのはしなくていいと思ってる。

もしかしたら俺一人が極端に心が汚くて、みんなの心からの親切を素直に受け取れないだけなのかもしれないんだけど。

俺が言って欲しそうなことじゃなく皆が俺に言いたい事を言って欲しい、それが罵倒でも罵詈雑言でもなんでもいい。

 

だから俺がおかしいことを言ってたらおかしいと言ってくれ。

そうしたら俺はまたブログを更新して「俺はおかしいと言われたがおかしくない!」って言い切るから。

なんか書いてるうちにタイトルとあんまり関係ない話になったけどまあそんな感じです、おわり。

明日はアイカツの悪口とか描きたいなあと思ってます。